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	<title>Ondekoza &#8211; J-pop Music Download</title>
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	<description>J-Pop (aka ジェイポップ, Japanese Pop, Poppusu)</description>
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		<title>鬼太鼓座 (Ondekoza) &#8211; Collection [6xSACD] [ISO + DSF DSD64 + FLAC / SACD] [2013]</title>
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		<dc:creator><![CDATA[jpop]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 Sep 2023 13:22:10 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[  ビクター 「鬼太鼓座」 遂にSACD化! プロデューサー藤本草自らSACDの為に新マスタリング!録音当時のビクター・エンジニア陣も総動員態勢で万全のSACD化 [商品番号 : SACG-30005/10] [6SACDシングルレイヤー] [2チャンネルステレオ] [日本伝統文化振興財団] ファースト・アルバムから一貫して鬼太鼓座の「音」にこだわり続けてきた歴代の鬼太鼓座録音担当エンジニアたちは、オリジナル・マスターからのハイ・ビット/ハイ・サンプリングでのデジタル・マスタリングに際し、スペックに頼ることのない実際の聴感上の観点から「音」の良さを追及し、いかにして鬼太鼓座の「音」のイメージを損なうことなく甦らせるかを目指してその制作に当たった。オリジナルテープからの新たなマスタリングも一例で、そのこだわりにこだわった結果が、本SACDボックス全6枚のアルバムに収められている。多くの皆様に長年にわたってお聴き頂いてきた鬼太鼓座の「音」。今回その「音」のイメージが、SACDという大きな「容れ物」を得てどのように変化したのか、また「音」のクオリティが本当に良い方向に拡大出来ているのか。制作に当たったスタッフ一同を代表し、このアルバムをお聴き下さる皆様からの忌憚ないご批評を心して俟ちたい。 (鬼太鼓座プロデューサー、現・日本伝統文化振興財団理事長藤本草) 故長岡鉄男氏も激賞し、多くのファンを驚かした和太鼓集団「鬼太鼓座」。 当時日本最大直径2.25m重さ3トンの大太鼓「大和」が炸裂する爆弾録音「富嶽百景」などオリジナルアルバム全12タイトルより6タイトルを厳選しビクター初のSACDとして満を持しての発売です。またデビュー・アルバムのCDでは割愛された尺八の巨匠ライリー・リーの「阿字観」も当SACDで完全復活致しました。究極の録音芸術として知られる一連のレコーディングだけあり、今聴いても驚きの迫力です。 鬼太鼓座について 鬼太鼓座の創設者田耕(でん・たがやす1931~2001)が佐渡ヶ島で鬼太鼓座を結成したのは1969年、国内での旗揚げ公演は1971年、そしてボストン・マラソンに出場したメンバー15名全員の完走後、ゴール地点で太鼓演奏という、世界への華々しいデビューは1975年だった。全国から佐渡ヶ島に集まった若者たちが共に廃屋で暮らした合宿生活は、毎日が「マラソン」と「芸」の鍛錬。午前4時に毎朝起床し、10kmのランニングの後に太鼓・踊り・歌の稽古。終えてまた20~30kmのランニング。時には1日の走破距離が60kmに及ぶこともあったと聞く。一つ屋根の下の共同生活は、新聞、テレビ、酒、煙草なく、娯楽も一切なく、ただ佐渡の山中を走り抜き、太鼓を打ち鳴らす日々だった。 (下欄に続く) アーティストについて (上欄からの続き) 太鼓はもちろん演奏をまったくしない田が提唱した鬼太鼓座の活動すべての根源は、「走ることと音楽とは一体であり、それは人生のドラマとエネルギーの反映である」という「走楽論」で、走ることで心身の贅肉を削ぎ落として初めて、芸能を習得する心と身体が出来上がるという田の哲学だった。全国から佐渡ヶ島を訪れた若者たちは、当時ラジオの深夜番組から生きた情報を手に入れていた。田が唱えた「佐渡ヶ島に民俗芸能集団を創設し、ゆくゆくは学校を作る」、という壮大なプランに賛同した多くの文化人の一人、田とほぼ同世代の永六輔がラジオ番組で紹介したこの構想に感動し、心躍らせて佐渡ヶ島を訪れた若者も少なくなかった。ボストン・マラソンで飾った鮮烈な世界デビューの翌年となる1976年5月にビクターとのレコーディング契約が結ばれ、その年から3枚のLPアルバムの制作が始まり初期のメンバーには林英哲などのちの大スターを世に出し、カリスマ指導者田なき後も旺盛な活動を展開中。 鬼太鼓座コレクション (ONDEKOZA Collection) [Disc-1] 鬼太鼓座 (ファースト・アナログアルバム) 録音 : 1976年12月22,23日 入間市市民会館 [Disc-2] 鬼太鼓座 New ゲスト演奏 : 月星鎮一、服部康 (海東流神楽太鼓) 竹井誠 (笛・尺八)&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://getimg.link/images/2023/09/03/380049.jpg" alt="" width="600" height="533" /></p>
<p> </p>
<p>ビクター 「鬼太鼓座」 遂にSACD化!</p>
<p>プロデューサー藤本草自らSACDの為に新マスタリング!録音当時のビクター・エンジニア陣も総動員態勢で万全のSACD化</p>
<p>[商品番号 : SACG-30005/10] [6SACDシングルレイヤー] [2チャンネルステレオ] [日本伝統文化振興財団]</p>
<p>ファースト・アルバムから一貫して鬼太鼓座の「音」にこだわり続けてきた歴代の鬼太鼓座録音担当エンジニアたちは、オリジナル・マスターからのハイ・ビット/ハイ・サンプリングでのデジタル・マスタリングに際し、スペックに頼ることのない実際の聴感上の観点から「音」の良さを追及し、いかにして鬼太鼓座の「音」のイメージを損なうことなく甦らせるかを目指してその制作に当たった。オリジナルテープからの新たなマスタリングも一例で、そのこだわりにこだわった結果が、本SACDボックス全6枚のアルバムに収められている。多くの皆様に長年にわたってお聴き頂いてきた鬼太鼓座の「音」。今回その「音」のイメージが、SACDという大きな「容れ物」を得てどのように変化したのか、また「音」のクオリティが本当に良い方向に拡大出来ているのか。制作に当たったスタッフ一同を代表し、このアルバムをお聴き下さる皆様からの忌憚ないご批評を心して俟ちたい。<br />
 (鬼太鼓座プロデューサー、現・日本伝統文化振興財団理事長藤本草)</p>
<p>故長岡鉄男氏も激賞し、多くのファンを驚かした和太鼓集団「鬼太鼓座」。<br />
 当時日本最大直径2.25m重さ3トンの大太鼓「大和」が炸裂する爆弾録音「富嶽百景」などオリジナルアルバム全12タイトルより6タイトルを厳選しビクター初のSACDとして満を持しての発売です。またデビュー・アルバムのCDでは割愛された尺八の巨匠ライリー・リーの「阿字観」も当SACDで完全復活致しました。究極の録音芸術として知られる一連のレコーディングだけあり、今聴いても驚きの迫力です。</p>
<p>鬼太鼓座について<br />
 鬼太鼓座の創設者田耕(でん・たがやす1931~2001)が佐渡ヶ島で鬼太鼓座を結成したのは1969年、国内での旗揚げ公演は1971年、そしてボストン・マラソンに出場したメンバー15名全員の完走後、ゴール地点で太鼓演奏という、世界への華々しいデビューは1975年だった。全国から佐渡ヶ島に集まった若者たちが共に廃屋で暮らした合宿生活は、毎日が「マラソン」と「芸」の鍛錬。午前4時に毎朝起床し、10kmのランニングの後に太鼓・踊り・歌の稽古。終えてまた20~30kmのランニング。時には1日の走破距離が60kmに及ぶこともあったと聞く。一つ屋根の下の共同生活は、新聞、テレビ、酒、煙草なく、娯楽も一切なく、ただ佐渡の山中を走り抜き、太鼓を打ち鳴らす日々だった。</p>
<p>(下欄に続く)<br />
 アーティストについて<br />
 (上欄からの続き)</p>
<p>太鼓はもちろん演奏をまったくしない田が提唱した鬼太鼓座の活動すべての根源は、「走ることと音楽とは一体であり、それは人生のドラマとエネルギーの反映である」という「走楽論」で、走ることで心身の贅肉を削ぎ落として初めて、芸能を習得する心と身体が出来上がるという田の哲学だった。全国から佐渡ヶ島を訪れた若者たちは、当時ラジオの深夜番組から生きた情報を手に入れていた。田が唱えた「佐渡ヶ島に民俗芸能集団を創設し、ゆくゆくは学校を作る」、という壮大なプランに賛同した多くの文化人の一人、田とほぼ同世代の永六輔がラジオ番組で紹介したこの構想に感動し、心躍らせて佐渡ヶ島を訪れた若者も少なくなかった。ボストン・マラソンで飾った鮮烈な世界デビューの翌年となる1976年5月にビクターとのレコーディング契約が結ばれ、その年から3枚のLPアルバムの制作が始まり初期のメンバーには林英哲などのちの大スターを世に出し、カリスマ指導者田なき後も旺盛な活動を展開中。</p>
<p><strong>鬼太鼓座コレクション (ONDEKOZA Collection)</strong><br />
 [Disc-1] 鬼太鼓座 (ファースト・アナログアルバム)<br />
 録音 : 1976年12月22,23日 入間市市民会館<br />
 [Disc-2] 鬼太鼓座 New<br />
 ゲスト演奏 : 月星鎮一、服部康 (海東流神楽太鼓) 竹井誠 (笛・尺八)<br />
 録音 : 1989年9月28,29日 愛知県飛鳥村公民館大ホール<br />
 [Disc-3] 伝説<br />
 ゲスト演奏 : 川口真満 (箏) 松田惺山 (尺八)<br />
 録音 : 1994年7月18~20日 所沢ミューズホール (M-3&amp;6) / 1994年8月20~23日 玉村町文化センター (M-1,2,4,5)<br />
 [Disc-4] 富嶽百景<br />
 ゲスト演奏 : 松田惺山 (尺八)<br />
 録音 : 1997年4月12日 青山スタジオ 301st / 山梨県身延町総合文化会館<br />
 [Disc-5] 怒涛万里<br />
 ゲスト演奏 : 浦田恵司 (作曲・編曲・プログラミング) 大島保克 (唄・三味線) 松田惺山 (作曲・尺八) 川口真満 (箏)<br />
 録音 : 1998年12月7日 札幌コンサートホール Kitara<br />
 [Disc-6] 響天動地<br />
 ゲスト演奏 : 梅津和時 (sax) みやざきみえこ (唄・三味線) 末長愛 (和太鼓)<br />
 録音 : 2004年1月13,14日 ロゼシアター (富士市) / 2004年1月19日 サントリーホール<br />
 以上、演奏 鬼太鼓座</p>
<p><strong>Download from FileJoker:</strong></p>
<p><span style="text-decoration-line: underline;"><strong>6xSACD ISO</strong></span></p>
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<p><span style="text-decoration-line: underline;"><strong>SACD DSF DSD64</strong></span></p>
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