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	<title>バヌア &#8211; J-pop Music Download</title>
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	<description>J-Pop (aka ジェイポップ, Japanese Pop, Poppusu)</description>
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		<title>mabanua (バヌア) &#8211; Blurred [FLAC / WEB] [2018.08.29]</title>
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		<dc:creator><![CDATA[jpop]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Nov 2018 13:02:48 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[『2010年代のトレンドを作り上げたクリエイターの一人』と言われるmabanua(マバヌア)による3rdアルバム。 今や世界中から注目されるドラマー、クリエイターが、6年という歳月をかけ練り上げたビート、メロディー、音像&#8230; 全てが絡み合い生まれた極上の1枚は、2018年代以降の流れを決めるであろう重要作。 ロングセラーを記録中の前2作に続き、あらゆる楽器を全て1人で演奏、そしてヴォーカル、ミックスまでをも自ら完結させるというスタイルで完成させた作品! 太くタイトなビートに淡く浮遊感のある上音、一見相入れないサウンドが見事に融合、まさにmabanuaだけが作り出せる世界観を凝縮させた一枚となった。ドリーミーなサウンドに切なさが垣間見える絶妙な歌詞と音のバランスを是非ご堪能ください。 自身初となる日本語詞での歌に加え、作詞に後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、feat.にChara、Achico(Ropes)という信頼する仲間を招き入れ完成されたコラボ楽曲も本作の聴きどころ。Charaがメインボーカルとして圧倒的な存在感を放ち、歌に寄り添うトラックが気持ちのいいメロウポップチューン&#8221;Call on Me feat. Chara&#8221;、Gotch &#38; The Good New Timesのメンバーとして共に活動していたAchicoと息のあったデュエットを聴かせる&#8221;Night Fog feat. Achico&#8221;、さらに後藤正文が作詞を担当した&#8221;Heartbreak at Dawn&#8221;は、mabanuaの作り上げたサウンドの世界観に、見事に紡ぎ上げられた言葉のスパイスが調合された極上の一曲! mabanuaサウンドと相性抜群のアーティストがアルバムをよりカラフルに彩ってくれました。 数々のアーティストがmabanuaのサウンドを求め、今やプロデューサーとして100曲以上の楽曲に関わる他、映画、ドラマ、CMなど&#8221;アンダーグラウンドからお茶の間レベル&#8221;まで侵食し、圧倒的な音作りで徐々に時代を吸い寄せてきたmabanuaの軌跡。藤原さくら、iri、向井太一、米津玄師、LUCKY TAPES、DATS、SKY-HI、SALUといった今を駆け抜けるアーティストの基軸を作るプロデューサーとして、またChara、くるり、矢野顕子、大橋トリオといった日本を代表する大御所アーティストのプロデューサー、ドラマー、フィーチャリングアーティストとしても活躍。さらにRHYMESTER、5lackといったHIP HOP勢からMadlib、Toro y Moi、Chet Faker(現Nick Murphy)といった海外アーティストのリミックスやコラボも実現。また、U-zhaanとのプロジェクト:U-zhaan×mabanua、Budamunkとのプロジェクト:Green Butterといったプロジェクトも同時進行中。アーティストからだけでなく、テレビや映画など様々な方面からもオファーが殺到し、SONY、花王、資生堂などのCMや、地上波ドラマ「僕たちがやりました」、2018年放送中のアニメ「メガロボクス」の劇伴を担当、日本だけでなく海外でも話題沸騰中。mabanuaのトラックに合わせてラップを入れ、それをYouTubeにアップするという現象が世界中で起こりTwitterトレンドワード入りを果たす。まさにボーダレス、ジャンルレスで各方面から注目を浴びるクリエイターである。 再始動で沸き、フジロック出演も決定したOvallの活動にも注目。2014年、それぞれのソロ活動への専念から惜しまれつつも活動を休止したOvallが、2017年12月ついに待望の再始動。渋谷WWW Xで行われた復活ライブは即日完売を果たした。様々な大型フェスからオファーが殺到。メンバーそれぞれがソロ活動で培ってきた音の要素を集合させた2018年の集大成的アルバムも現在制作中。 収録曲 1. Intro 2. Blurred 3. Heartbreak&#8230;]]></description>
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<p>『2010年代のトレンドを作り上げたクリエイターの一人』と言われるmabanua(マバヌア)による3rdアルバム。<br />
 今や世界中から注目されるドラマー、クリエイターが、6年という歳月をかけ練り上げたビート、メロディー、音像&#8230;<br />
 全てが絡み合い生まれた極上の1枚は、2018年代以降の流れを決めるであろう重要作。</p>
<p><span id="more-2344"></span></p>
<p>ロングセラーを記録中の前2作に続き、あらゆる楽器を全て1人で演奏、そしてヴォーカル、ミックスまでをも自ら完結させるというスタイルで完成させた作品! 太くタイトなビートに淡く浮遊感のある上音、一見相入れないサウンドが見事に融合、まさにmabanuaだけが作り出せる世界観を凝縮させた一枚となった。ドリーミーなサウンドに切なさが垣間見える絶妙な歌詞と音のバランスを是非ご堪能ください。</p>
<p>自身初となる日本語詞での歌に加え、作詞に後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、feat.にChara、Achico(Ropes)という信頼する仲間を招き入れ完成されたコラボ楽曲も本作の聴きどころ。Charaがメインボーカルとして圧倒的な存在感を放ち、歌に寄り添うトラックが気持ちのいいメロウポップチューン&#8221;Call on Me feat. Chara&#8221;、Gotch &amp; The Good New Timesのメンバーとして共に活動していたAchicoと息のあったデュエットを聴かせる&#8221;Night Fog feat. Achico&#8221;、さらに後藤正文が作詞を担当した&#8221;Heartbreak at Dawn&#8221;は、mabanuaの作り上げたサウンドの世界観に、見事に紡ぎ上げられた言葉のスパイスが調合された極上の一曲! mabanuaサウンドと相性抜群のアーティストがアルバムをよりカラフルに彩ってくれました。</p>
<p>数々のアーティストがmabanuaのサウンドを求め、今やプロデューサーとして100曲以上の楽曲に関わる他、映画、ドラマ、CMなど&#8221;アンダーグラウンドからお茶の間レベル&#8221;まで侵食し、圧倒的な音作りで徐々に時代を吸い寄せてきたmabanuaの軌跡。藤原さくら、iri、向井太一、米津玄師、LUCKY TAPES、DATS、SKY-HI、SALUといった今を駆け抜けるアーティストの基軸を作るプロデューサーとして、またChara、くるり、矢野顕子、大橋トリオといった日本を代表する大御所アーティストのプロデューサー、ドラマー、フィーチャリングアーティストとしても活躍。さらにRHYMESTER、5lackといったHIP HOP勢からMadlib、Toro y Moi、Chet Faker(現Nick Murphy)といった海外アーティストのリミックスやコラボも実現。また、U-zhaanとのプロジェクト:U-zhaan×mabanua、Budamunkとのプロジェクト:Green Butterといったプロジェクトも同時進行中。アーティストからだけでなく、テレビや映画など様々な方面からもオファーが殺到し、SONY、花王、資生堂などのCMや、地上波ドラマ「僕たちがやりました」、2018年放送中のアニメ「メガロボクス」の劇伴を担当、日本だけでなく海外でも話題沸騰中。mabanuaのトラックに合わせてラップを入れ、それをYouTubeにアップするという現象が世界中で起こりTwitterトレンドワード入りを果たす。まさにボーダレス、ジャンルレスで各方面から注目を浴びるクリエイターである。</p>
<p>再始動で沸き、フジロック出演も決定したOvallの活動にも注目。2014年、それぞれのソロ活動への専念から惜しまれつつも活動を休止したOvallが、2017年12月ついに待望の再始動。渋谷WWW Xで行われた復活ライブは即日完売を果たした。様々な大型フェスからオファーが殺到。メンバーそれぞれがソロ活動で培ってきた音の要素を集合させた2018年の集大成的アルバムも現在制作中。</p>
<p><strong>収録曲</strong><br />
 1. Intro<br />
 2. Blurred<br />
 3. Heartbreak at Dawn [後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)作詞]<br />
 4. Night Fog feat. Achico<br />
 5. Fade Away<br />
 6. Overlap<br />
 7. Cold Breath<br />
 8. Tangled Up<br />
 9. Call on Me feat. Chara<br />
 10. Scent<br />
 11. Imprint</p>
<p><strong>FLAC</strong></p>
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<p><strong>FLAC (Instrumental Version)</strong></p>
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