2015年、ソロアーティスト、れをるとしてアルバム『極彩色』でビクターよりメジャーデビュー。オリコン初登場9位を獲得した他、その年のオリコン新人アーティスト4位に選ばれる。2016年、サウンドクリエイターのギガ、映像クリエイターのお菊と共に3人組ユニット“REOL”として活動を開始。トイズファクトリーより2016年10月にリリースしたアルバム『Σ』はオリコン初登場8位を獲得。2017年10月22日の豊洲ピットでのワンマンライブをもって、ユニットREOLは解散。2018年、Reol名義で再始動! (C)RS

名義を新たにソロアーティストとして再起動した、マルチ・クリエイター“Reol”が放つミニアルバム「虚構集」
3月14日にビクターCONNECTONEレーベルより発売決定!

収録曲全ての作詞・作曲をReol本人が担当。
盟友“ギガ”氏が「平面鏡」・「カルト」等の楽曲でアレンジおよびミックスに携わり、更にはクラムボン“ミト”氏や“瀬恒 啓”氏などが新たに迎えたミュージシャンがアレンジを担当。

収録曲

01.エンド
02.平面鏡
03.ミッシング
04.カルト
05.あ可よろし

CD FLAC

jpop.xyz_2018.03.14RelKykShu.rar

MP3 320

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